2024/06/27

左利きの吉高由里子が右手にて仮名書きの書に挑みておりぬ/岩崎潤子

 左利きの吉高由里子が右手にて仮名書きの書に挑みておりぬ/岩崎潤子

短歌研究2024年5+6月号より

草書の練習をしてる時に感じたけど、
日本語なのに異国の見知らぬ文字に見えるんだよね。
そういう意味では利き手と逆でもやりやすいかも?
いや筆運びとか難しいけど。努力が凄い。
利き手でもあんなにさらさら書けない。
草書だと雰囲気でいけそうだけど、漢詩も書いてたね。

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