生かされてまた風となる星月夜愛てふものへまだ笑ふべし/渡邊新月
| 角川短歌2025年1月号より 私には感性との教養が足りないんだろうな。 美しい連作だなと思うけど、いまいちピンと来なくて何だか悔しい。 人は生かされてるものじゃないのかな。 風となるのは安らぎなのか諦めなのか。下の句も難しいな。 不確かなものというか。疑心暗鬼みたいな。何か違うな・・・。 |
まだ胸に届かぬ歌も書き写す儀式のような毎日がある(自作短歌)
毎日[今日の短歌]と題して気になる一首を書写して感想を書いてます。
私の心の日記として、心のままに書いてるので、読ませる文章は書けません。
歌人さんのお名前間違いや写し間違いなどがありましたら、教えてくださると助かります。
2025年8月現在、過去に書いた感想を少しずつ移行させているため、見づらい点が多々あるかと思います。お許しください。