金色(こんじき)のちひさき鳥という比喩を踏みつけて歩(ゆ)く銀杏並木路/宮原望子
| 現代の歌人140より 与謝野晶子だね。何だろう、踏みつけて歩く、 が蹴散らしてゆくように見える。…ここまで書いて、あれ?と 思って自分のノートをひっくり返したら、去年、 同じ歌について書いてた…。余程心に引っ掛かったんだと思おう。 似たような感想しか出てこなくて、成長してないな、自分。 |
去年書いた感想はこちら
https://simblo.net/u/xXb7tn/post/34280
何かめちゃくちゃ恥ずかしい…。
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