月の夜の花の驕りを支へたり土手に老いゆく桜の幹は/安田純生
| 現代の歌人140より 月の夜の美しさと桜の存在感!驕りを支へたり、が うまく読めてないけど、さりげない?牽制? 土手が一瞬上手に見えるのも、桜の木の美しさを際立たせてるな、と。 桜の花じゃなくて幹なのが貫禄があって神々しい。 桜の木の周りに咲く花が月明かりに照らされてとても綺麗だ。 |
まだ胸に届かぬ歌も書き写す儀式のような毎日がある(自作短歌)
毎日[今日の短歌]と題して気になる一首を書写して感想を書いてます。
私の心の日記として、心のままに書いてるので、読ませる文章は書けません。
歌人さんのお名前間違いや写し間違いなどがありましたら、教えてくださると助かります。
2025年8月現在、過去に書いた感想を少しずつ移行させているため、見づらい点が多々あるかと思います。お許しください。